興味深いニュース記事を見つけたのでご紹介しますね。
まさに私が思っていることをまとめてくれている内容です。

2016年はスポーツ界にとって、よくないニュースで盛り上がってしまっていますね^^;
巨人を中心とした野球賭博問題、バトミントンの代表選手による違法カジノ店出入りの話。

まぁ、大麻なんてのもありましたしね。

今回は、そんな歓迎できないニュースに、思わず漏れてしまった想いをまとめてみました。

オンラインカジノについて1

(THE PAGE 4月13日(水)15:04 配信記事)

記事内容は、バトミントンの代表選手が違法カジノ店に出入りし、摘発されたことについてです。

まず、ざっくりと記事内容から説明していきますね。

違法賭博店の現状

毎年70~100件を検挙している為、実在は全国で数百店舗にのぼると推測
都内だけで恐らく50店舗近いと思われる

違法カジノ店で行われていること

通常のカジノのメインゲームは、ブラックジャック・ルーレット・バカラ
違法カジノ店はバカラ比率が圧倒的に多い
バカラは賭け方が単純でわかりやすい
バカラはゲームの流れや法則性を推測することも楽しい
金額が高額になることもある

低レートの店舗はネットカジノに移行している

オンラインカジノをやらせる店舗も増えている
この場合設備投資がかからない

検挙の半数に暴力団が関与している

基本的にバックには反社会勢力=暴力団がいる
直接経営にタッチしていなくても、みかじめ料を払っていることで収入源になっている

大まかにいうとこんな感じで現状を報告・分析していました。

これ、以前私もこのサイトでお話しましたが、『賭博はダメ』と禁止しているから潜るんだと。
カジノを合法化して、白日の下にさらせば管理できるんじゃないかと思います。

直接暴力団が経営する場合も、そうでなかったとしてもみかじめ料と言う形でお金が流れています。
これを絶つには管理しちゃった方がいいと思うんですよね~

記事にもありますが、賭博を禁止していなければ、バトミントンの選手も、球界の事件も無かったことになりますからね。

だから、カジノ法案も一概にダメと決めつけずに、ちゃんと議論したほうがいいと思ってます。

ただ、現在のカジノ法案は、IR(複合型の施設)に関する事だけなので、賭博前部に関する事とか、カジノを解禁するとかと言う話ではないです。

カジノ法案=カジノの合法化ではないんですよね。

特区のように国内に数か所大規模な施設を作るというだけで、街中にカジノ店が溢れることはありません。
警察と癒着がある(と私が思っている)パチンコ業界が黙ってないでしょうしね。

ギャンブル依存症の問題があるなら、同時に法規制をかければいいだけだと思いますしね。

問題点をあげて一つ一つつぶしていけば、法改正・法整備出来ると思います。
そうしていれば、こんな残念な事にはならなかったのにと、この記事を書いた方と本当に同じ想いになります。

まぁ、とは言っても、完全にカジノや賭博は、そう簡単に解禁されるまでにはならないでしょう。

だから我々はオンラインカジノで楽しめばいいですと思いますけどね。

今週当サイトからベラジョカジノでプレイされた方が、3日で7万勝った方がいましたね~
これは大きい!

1日目5千円、2日目3万、3日目3万5千の勝ちです!

私も負けずに頑張らねば~

違法カジノなんかに行くなら、オンラインカジノで遊んだ方がいいですね ( ̄ー ̄)ニヤリ

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